外国人技能実習生の受入れについてご紹介します。

外国人技能実習制度の運用をお手伝いいたします。

さくら協同組合では、組合員企業の皆様が外国人技能実習生を受入れるにあたり、実習生の面接から入国、そして帰国まで一貫して協力いたします。

実習制度を適法に運用していただくために時には厳しく、時には親身に企業の皆様の立場に立ってアドバイスをご提供いたします。

初めて外国人技能実習生を受入れされた企業からは、最初戸惑ったものの実習生の意欲や態度に接しているともう手放したくないと思うほど、といったお声をいただくことが多々あります。

実習生の受入れ前から帰国まで、経験豊富なさくら協同組合のスタッフが皆様と共に取り組んでいきます。

25年以上の歴史に裏打ちされた制度

外国人技能実習制度は1993年に創設された制度です。

当初から、我が国で培われた技能・技術また知識などを発展途上国へ移転する事によって、その国の発展を担う人を育てようという考えで運用されてきました。

この制度はこれまでに幾度か内容を変えながら続いてまいりましたが、2017年11月に大きく制度が変わり「技能実習法」が施行され、新たな技能実習制度としてスタートしています。

 

外国人技能実習生受入れについて

外国人技能実習生(以下、実習生)を受入れる事で、企業内の雰囲気が変わります。 従業員の平均年齢が高い企業では、若い実習生が職場に入ることで、職場が明るくなった、という声があります。その後 生産性が上がっていったのは言うまでもありません。また、技術・技能の習得意識が高い実習生が一緒にいる事で他の従業員の意識が刺激され、全体の労働意欲が高まる、という効果も期待できます。

 

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